TEIJIN

脳のコンディション を整え、
スッキリした毎日を

WASAbis®

ワサビス®

※ 中高年の認知機能の一部である判断力と注意力

人生を充実させたいあなたへ、
WASAbis®で認知機能対策を※ 機能性表示の認知機能の一部である
判断力や注意力を向上させる効果に基づく

機能性表示食品

[ 運動習慣のない中高年の方へ ]

認知機能の一部である
判断力・注意力を
向上させる

【届出表示】

本品には本わさび由来6-メチルスルフィニルヘキシルイソチオシアネート(6-MSITC)が含まれます。6-MSITCは、運動習慣のない中高年の方の認知機能の一部である判断力(情報を正確に処理する能力)や注意力を向上させる機能があることが報告されています。

[届出番号 F200]

  • ● 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ● 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に食事のバランスを。
  • ● 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

※ 情報を正確に処理する能力

わさびスルフォラファン
(6-MSITC)とは?

わさびスルフォラファンとは、本わさびの根茎からわずかに抽出される希少な健康成分。ゆえに植物由来で、植物が自分自身を外敵から守るために作り出すファイトケミカルのこと。

※ファイトケミカル・・・ 植物が自分自身を外敵から守るために作り出す化学物質

WASAbis®の
わさびスルフォラファンに
おける作用機序

1
人の身体の中にも、ファイトケミカルのような
抗酸化作用、抗炎症作用 などの「身体を守る機能」が備わっています。
2
しかし、加齢に伴い抗酸化作用などの「身体を守る機能」は低下、それによって様々な
健康リスクが引き起こされます。

※体内の抗酸化力は、加齢とともに低下し、特に40代から急激に低下すると言われています。

3
わさびスルフォラファンを摂取することで、その抗酸化作用により活性酸素などに
起因する細胞ダメージの抑制効果
がもたらされ、その結果、認知機能を改善すると考えられています。
認知機能の改善

認知機能の一部である
判断力・注意力の
向上について

運動習慣のない中高年の方へ。

6-MSITCは、認知機能に関する動物試験での研究成果が報告されています※1,2。そこで、運動習慣は脳機能を高めることから※3,4、日常的な運動習慣がなく物忘れを自覚する健康な中高齢男女37名(プラセボ群18名、本わさび由来6-MSITC群19名)に、本わさび由来6-MSITCを摂取していただき、脳機能に与える影響を調べました。その結果、右図のように8週目の変化量で、本わさび由来6-MSITC群がプラセボ群※5と比べ改善が認められ、認知機能の一部である識別・処理能力(注意機能)が向上する可能性があることがわかりました※7

認知機能評価の中でこの注意機能の評価は、重要な位置づけにあります。注意は単一の機能ではなく、学習、記憶・遂行機能や作業記憶の活動を密接に支えていて、様々な認知機能と関連しています。

6-MSITCが脳機能に
与える影響

(Stroop検査、課題1)

重要な会議中、運転中など、
瞬時の判断時に思考がまとまらず
お困りの経験はありませんか?

私たちは、日々の仕事の中や、運転中、毎日の買物の時など、様々なシーンで、様々な判断を必要としています。しかし、歳を取るごとに判断力・注意力の低下は進み、運動習慣がない方ほど進行していくと言われています。ちなみに、認知機能の一部である識別・処理能力(注意機能)を測定するストループ試験というものがあります。ワサビス®は、そのストループ試験を通して、認知機能の一部である判断力・注意力を向上させることが報告されています。

新ストループ検査概要

<ストループ試験とは>
ある情報が、それと矛盾する情報と同時に呈示されたとき、一致した情報や無関係な情報と同時に呈示される時と比べて、反応速度が長くなったり、エラーが増大したりする現象をストループ効果と呼びます。 ※上・右の図はイメージです。

本わさびについて

本わさびは、学名:ユートレマジャポニカム (Eutrema japonicum)といい、深山の清い小川に生える日本原産のアブラナ科植物です。主に根茎(芋ともいう)をすりおろして用いられており、寿司・蕎麦・刺身などの日本料理にかかせない食材です。日本原産の植物で、飛鳥時代には滋養源として利用されていたといわれています。また、寿司や刺身に薬味として添えられるのは、本わさびに消毒効果や抗菌効果※8があるためです。また一方で、本わさびは高い有用性を期待されて様々な試験が行われています。

※1
Protective Effects of 6-(Methylsulfinyl)hexyl Isothiocyanate on A 1-42-Induced Cognitive Deficit, Oxidative Stress, Inflammation, and Apoptosis in Mice. Int. J. Mol. Sci. 19,2083-2102(2018)
※2
Neuroprotection by 6-(methylsulfinyl)hexyl isothiocyanate in a 6-hydroxydopamine mouse model of Parkinson’s disease. Brain Reserch: 1589,93-104(2014)
※3
高齢者の認知機能と運動・身体活動の関係, 第25回健康医科学研究助成論文集, 129-136(2010)
※4
Acute moderate exercise elicits increased dorsolateral prefrontalactivation and improves cognitive performance with Stroop test. Neuroimage, 50, 1702-1710(2010)
※5
プラセボとは、有効成分を含まない(治療効果のない)薬のこと。本物の薬のように見える外見をしていますが、薬として効く成分は入っていない、偽物の薬の事です。
※6
p<0.05(2標本t検定)
※7
The effects of wasabi root extract rich in 6-(methylsulfinyl)hexyl isothiocyanateon neurocognitive functions in cognitively intact middle-aged and older adults: a randomized, double-blind, placebo-controlled trial. Jpn Pharmacol Ther. 47, 275-286 (2019). システマティックレビューに採用した一報
※8
体内に対する効果ではありません。

主原材料・製造ともに
『完全国内生産』にこだわった
“帝人グループ” NOMONの製品

アンチドーピング認証取得

WASAbis®は、全製造ロットを分析し、結果をいつでも確認できるアンチ・ドーピング認証プログラム、「インフォームドスポーツ」の認証を取得しました。
これは、厳密なガイドラインのもと監査を行い、WADA(世界アンチ・ドーピング機関)の定める禁止物質による汚染リスクを最小にすることが目的のプログラムです。これにより、一般の方はもちろん、プロアスリートの方までも安心して飲用いただくことが可能になりました。

アンチドーピング認証について詳しく >

インフォームドスポーツ

「 徐々に低下していく判断力・注意力は実感しづらいものかもしれません。」

あなたのカラダはどのくらいサビているのか、
サビチェックしてみましょう。

重要な会議中、運転中など、様々な判断を要する時に何かとお困りの経験はありませんか?
私たちは、日々の仕事の中や運転中、毎日の買物の時など、様々なシーンで、様々な判断を必要としていますが、歳を取るごとに判断力・注意力の低下は進み、運動習慣がない方ほど進行していくと言われています。しかしながら、徐々に低下していく判断力・注意力は実感しづらいものかもしれません。

活性酸素の発生は、認知機能の低下と関連していると言われていますので、まずは、以下のサビチェックにて
今のあなたが活性酸素によってどのくらいサビているか、尿検査で調べてみましょう。

サビチェックとは?

最近よく耳にする「活性酸素」。紫外線対策や抗酸化食品は活性酸素対策として大切ですが、ちゃんと対策できていますか?
今のあなたが活性酸素によってどのくらいサビているか、尿検査で調べることができます。
サビチェックでは、あなたのカラダが活性酸素によってどのくらいダメージを受けているのか、詳細な数値とレベルでご確認いただけます。

サビチェック新キット同梱物

サビの原因「活性酸素」

日々の呼吸や生活により、体内では活性酸素が発生しています。活性酸素は強い酸化力を持ち、体外からの細菌などから体を守ってくれる役割などがあります。しかし一方で、これが過剰に発生すると体内の細胞まで酸化させてしまいます。様々な外的トラブルの原因により過剰にできた活性酸素によって、細胞内が酸化されダメージを受けた状態を“カラダのサビつき” と呼んでいます。

様々なストレスの原因 過剰にできた活性酸素で参加されたダメージを受けてる状態 カラダのサビつき

サビへの対策

カラダが本来持っている抗酸化力は加齢とともに低下していきます。
また、サビつきは、生活習慣の乱れや紫外線、睡眠不足、ストレスなどにより促進されることが知られています。しかし、野菜や果物などの抗酸化食品を摂ったり、適度な運動、紫外線対策などによって、サビつきを防ぐことが可能です。

※株式会社ヘルスケアシステムズの商品紹介サイトに遷移いたします。
※「サビチェック」検査キット(税込4,180円)は、NOMON SHOPではお買い求めいただけません。

WASAbis®に関するご質問

Q.
機能性表示の届出情報はどこから確認できますか?
A.
消費者庁の『機能性表示食品の届出情報検索』にて、届出の詳細な内容をご確認いただけます。
https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/
※消費者庁ウェブサイトに移動します。
「届出番号」欄に、「F200」と入れて検索ください。
Q.
「WASAbis®」とはどのようなものですか?
A.
WASAbis®の主成分はわさびスルフォラファン(6-MSITC)を含むワサビスルフィニル®です。WASAbis®を摂取頂くことで、運動習慣のない中高年の方の認知機能の一部である判断力(情報を正確に処理する能力)や注意力を向上させる機能があることが報告されています。
Q.
WASAbis®には、どれくらいの量のワサビスルフィニル®が含まれていますか?
A.
1粒に200 mg含まれております。1袋に30粒入っておりますので、全部で6,000 mg入っております。
※「ワサビスルフィニル®」は金印株式会社の登録商標です。
Q.
WASAbis®には、どれくらいの量の本わさび由来、わさびスルフォラファン(6-MSITC)が含まれていますか?
A.
1粒に1.6 mg含まれております。1袋に30粒入っておりますので、全部で48 mg入っております。
Q.
アレルギー物質は入っていますか?
A.
食品表示法で表示が義務づけられている特定原材料7品目と特定原材料に準ずる21品目は含まれておりません。

NADaltus®WASAbis®で、
いつまでも
若々しくいることに期待

歳を取るごとに低下する様々な機能に対し、
NMNで身体を内側から活発にし、わさびスルフォラファンの抗酸化・抗炎症作用で
身体を内側から守ることで認知機能を改善し、
その2つの作用でいつまでも若々しくいることに期待できます。

歳を取るごとに気になる身体を、NMNでより元気に。わさびスルフォラファンの抗酸化・抗炎症作用で、認知機能改善

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